2005年5月14日 (土)

守るべきもの

幽遊白書 written by 冨樫義博
10巻P11参照

蔵馬「たしかに前ほどの妖気はオレにはない」

蔵馬「だが・・・かわりに守るべきものができた。今の自分も気に入っている」

蔵馬「その人達のためにならオレは前以上に非情にも強くもなろう」

蔵馬「試してみるか?」

守るべき人が目の前で傷つけられているとしたなら、法律なんて糞食らえだね。

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2005年3月 8日 (火)

我が人生の教訓

世の人は
 われをなにとも
  ゆはばいへ
わがなすことは
 われのみぞしる

我が人生の師・坂本竜馬が作った詩である。
自分の思うことが大きすぎてほらと言われていた頃の思いがこの詩からずしりと伝わってくるような気がする。
このような強い意志があったからこそ、さまざまな偉業が成し遂げられたのであろう。
これからの人生で自分の役に立てたい言葉の一つである。
が、難しいなぁ。

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